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土用の丑[居宅]

2021-07-31
カテゴリ:居宅
7月28日は土用の丑の日でした。
知ってます?土用の丑の日って土曜じゃないんですよ~
夏のイメージが強いですが、年に何回かやってきます
 
土用とは、立夏・立秋・立冬・立春直前の約18日間の期間を示す言葉
 
土用の丑の日は、土用の期間に訪れる丑の日の事を示しています。
そのため、毎年日にちが変わっています。
 
土用の丑の日といえば、ウナギというイメージがありますが、「う」のつく食べ物が良いと言われています。
たとえば、うどん・ウリ・梅干し・ウサギ・馬肉(ウマ)・牛肉(ウシ)など
先日、丑の日にA職員の息子さんがウナギを釣ってきたそうです

いざ、捌こうとするとウナギが見つめてきて食する事が出来なく、飼う事に

しかも、なぜか、息子さんではなく、ご主人が水槽や餌など色々買って来てるらしい。
(料金は息子さん持ち)

現在は、名前まで付いて快適生活を過ごしているようです
中川で釣ったので、中川一郎と二郎さん
どっちが、どっちか分かるのかな?
土用は梅干しを干すのにも適しているとのことで家にあった物で
干してま~~~す

昔ながらの塩辛い梅干しです


とても暑い日々が続きますが、食べて体力をつけて暑い夏を乗り切りましょう

オリンピック!!

2021-07-28
カテゴリ:らいぶりー
毎日暑い日が続いていますねオリンピックは観戦されていますか
今回、日本は金メダルをどんどん獲得してますね中でも、スケボーは年齢13歳女の子が獲得凄い最終聖火ランナーをした大坂なおみさんは負けてしまいましたね残念
らいぶりーでは、オリンピックを観戦されるために食事を遅く食べに来られたり、いつもならラウンジでオセロなどをされる方が降りて来られません皆さん、「卓球見てから応援せんといけん!」「今、野球を応援してきた。勝ったよ!」など、いろんな競技の結果を教えてくれますやっぱりオリンピックは皆さんが見られて楽しまれますね男子バスケはどうなってるかな~
これから、まだまだ個人・団体種目競技が行われますが、どんどん勝ち上がってほしいですね

リハビリ室を和ませるAさんのアートフラワー

2021-07-27
カテゴリ:リハビリ
今リハビリ室には、こちらのアートフラワーが飾ってあります。こちらのアートフラワーはぺあれんとに通われているAさまが製作されました。
本物にそっくりなので、本物だと間違われる方が多くいます。私もその一人でした
今年に入って何作品も作られていますが、どんどんアートフラワーのクオリティが上がっていくので本物との見分けがつきにくいですね
季節ごとに飾られる作品も変わり、その都度リハビリ室の雰囲気も変わるのでぜひ足を運んだ際はご覧になってください

(右の赤い花がスカシユリ、左のピンクと黄色の花がコスモスです)

7月の行事食

2021-07-22
カテゴリ:食事
気が付けば梅雨も明け、セミがなく季節になりましたね
今年も本当に暑い
動いていてもじっとしていても暑い
そんな7月は夏ならではの献立が盛りだくさん
七夕そうめんに夏野菜カレー、28日には土用の丑の日、 
果物にスイカと季節を感じられる食事を提供いたしました。
他にも通所ではハッピーおやつデイと題して、
ミニデザートを6種バイキング方式で選んでいただくイベントをしました。
通常はご利用者さまご自身でとっていただくのですが、
感染対策として職員が配る形をとらせていただきました。
並べてみると結構なボリュームで食べきれるか心配したのですが、
デザートは別腹と言われ皆さん喜んで食べておられました。
まだまだ暑い日が続きますが、水分もしっかりとりながら元気に過ごしましょう。
8月以降も色々と行事食を提供していきますので乞うご期待


七夕そうめん
ハッピーおやつデイ

rice処置

2021-07-20
カテゴリ:リハビリ
オリンピック開催も近づき、スポーツが熱い季節となって参りました
コロナの影響で家にこもりがち・・・
動く機会も少なくなり、お腹も出てきました
ランニングでも始めようかな?なんて突然の思い付きで怪我をする始末

そんな時の為、スポーツ外傷の応急処置法の一部(Icing)をご紹介します。
肉離れ・打撲・ねん挫などの外傷を受けたときの基本処置方法のことを
RICE(ライス)処置と言います。
R:Rest(安静)
I:Icing(冷却)
C:Complession(圧迫)
E:Elevation(挙上)
I:Icing(冷却)について:運動後・怪我の際に使いすぎて疲れている場所や、熱を持っている、痛みが出ている部位に対して行います。 
             
効果:①アイシング部位の表面温度の低下
   ②炎症の軽減(腫脹の抑制)
   ③痛みの軽減(神経伝達速度低下)
   ④筋緊張を和らげる(リラクゼーション) など

運動直後や怪我をした直後に10分~20分程度、氷(氷嚢など)を当てます。応急処置の為、長時間の当てすぎには注意です。

氷嚢などのクーリングアイテムがあれば、熱中症予防にも役立ちます
夏場の運動は怪我や熱中症に気をつけましょう!


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